|
|
 |
 |
 |
 |
『妻と二人で生涯楽しめる趣味作りを』ということで寒いのが嫌で嫌で嫌で今まで一度もやったことのないスキーにトライしてみることにしました妻がスキーの上級者なので安心かなというのが理由でしたさて初日。湯沢中里に行く妻にスクールに行くことを勧められたが…恥ずかしいので拒否して妻に教わることにする←バカ35年間、スキーもブーツの履き方も解らない男がリフトにどう乗るのか(泣案の定、乗る際にコケてリフトを停めてしまった当然降りる際にもコケる既に膝裏が痛いそして目の前には初級コースやっぱ。こわい妻が「取り合えず行ってみなよ」というのでスキーを滑らす当然止まれず曲がれずカラダがすっ飛んで雪壁に突っ込む起き上がるが例えようも無い恐怖感が拭えぬまま500メートルくらいのコースを1時間以上もかけて下りましたでも悔しいからコケながらリフトにまた乗るそして初級コースをハの字でとにかく「ズルズル」と直線的に落ちてゆく(笑恐怖感が抑えきれず結局ダラダラと1時間かけて下りる妻が後ろで詰らなさそに滑っているのに腹が立って勇気を出して一人ですっころびながらリフトに乗って3度目の初級コース挑戦独りはさらに怖いやっぱり1時間ほど掛かって下りる妻は休憩所で仮眠してる始末そして初日は終わりました異常に太腿の内側が張っている。深刻なのは転倒恐怖症発症…2日目NASPAスキーガーデンへ行く遂にスクールで学ぶことを決意する←遅すぎる判断…やはりスクールは行くべきでした6歳のフランス人の女の子レリューと愛媛県の高校生カップルと4人でのレッスン基礎の基礎、転び方、斜面の登り方止まり方、ターンの仕方、何度も何度も繰り返します休憩中はレリューと人生初のスノーマンを作ったりとても有意義かつ楽しい時間でしたリフトも何とか乗り降り出来るようになり昨日よりも傾斜の緩やかな初級コースを4回ほど何とか滑って2日目は終わりましたちなみに妻は中級コースをひとり滑りまくっていたようですが…その日の夜はどこから来るのか、何やら怪しい自信がわずかばかり私の心の奥底に芽生えてきていました明日くらいにゃスムーズに滑れるようになるんじゃないのかと。そして3日目GARA湯沢へ行く平日ですが、混雑ぶりがすごいここはスノボ比率がすごく高いんですね…スノボやりたくなっちゃったそんなことを考えながら初級コースのエーデルワイス?ってのをちょこちょこバランス崩しながら(転びながら)も3度ほど滑れたので、お昼ごはんの時に妻が「あんた中級コースは行けんじゃない」と余計な一言。せっかくだから挑戦してみました中級コース、ジジみ、見下ろす斜面が…怖えカーブの先がどんな斜面なのかわからんっスピードを制御できないのにバランスがいいのか?滑り降りる滑り降りる恐怖と快感に包まれますそして左足が窪み?にとられて激しく(妻談)宙を舞ってましたスキー板も両方飛んでった右ひざ裏がいてえ…流石にまだ早かったか????痛い足で何とか滑りきって、結局その後は初級コースを何となく滑って今回の目的は終わりましたスキーやスノボをされる方には笑われてしまうことでしょうけど、これはこれでとても楽しかったです感覚を忘れてしまう前にまた来月あたり、しに行く予定です上手くなるのかななれるのか
|
 |
 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
 |
 |
|
|
エピハルさんはスメラギ・李・ノリエガ に適正があります ● スメラギ・李・ノリエガに適正があるあなたは、ファッションリーダーの素質がある人です。おしゃれについてのポリシーを持っていますが、決しておおげさに自分を誇示したりしません。TPOに合わせた着こなしができ、さりげないアクセサリーを組み合わせることが上手…などの面で、ひそかにあなたをお手本にしている人も多いはず。外見だけでなく、しぐさや言葉遣いなど、内面からにじみ出る美しさがあなたを引き立てているのでしょう。しかし、美を追求するあまり、流行の先端の服や新しい化粧品をつい買ってしまうなど、やや浪費癖があるようです。自分に本当に必要なものを揃えることで、落ち着きが生まれるでしょう。L4D2の戦術予報士ですね。分かります。↓占いはこちら(軍曹の日記からもどうぞ!)
|
|
|
| |
|
|