仕事終わって、親友Hを迎えに行った。まぁ、この2人が集まったらやるこたぁ1つだわな閉店までパチンコそーれから、晩ご飯食べてなかった私はHとラッキーピエロでお食事やっぱ函館来たらラッピでしょそれから、彼が修学旅行の時に行った場所巡り五稜郭とトラピスチヌ修道院行ってきました。が、時計はpm11:30をまわってるし、空は雷鳴ってるしでわや怖かったもっともっと函館を見せてあげたかったけど、おたがい明日も仕事なんで12時でドライブ終了。ホテルに送ってきた。正直、Hと函館市内をまわるとは思ってなかった。彼も仕事忙しいし、わざわざ函館に遊びに来る様な奴でもないからいい思い出になったよ。「今度は彼女と一緒においで」って言ったら 「やだ」って言ってた2人でこいやっ
国母パパ「次の五輪出る資格なし」 「資格なし」とまでは思いません。息子は成人してるんだし、親の責任まで問いません。あくまで、彼の個人的な責任について述べたい。服装が変だった。場にそぐわなかった。これはおしゃれとしても痛いミス。たとえば、タキシードやドレスで出席するパーティーに、ユニフォームではないジャージで参加したようなものだ。例え世界的な選手でもこれはありえない。服装のミスは主催者や相手への侮辱となる。これを理解しないのは子供の証拠。周囲の人間も含めて責められて当然。素直に失敗したと言えばよかったのに、「俺流だから」は理由にならない。反感を買って選手団や協会の長まで出張るはめになった。彼はコレの責任も負わねばならない。4年後、彼が技を磨きさらなる立派な人間に成長したなら、誰も彼を責めないでしょう。「友人や家族に優しい人」なのは当たり前。親まで引っ張り出した所で、一度着いてしまった「粋がってつっぱってる井の中の蛙」のイメージはぬぐえない。不言実行の切磋琢磨を望む。