今日は春を通り過ぎて夏が来たみたい!!でも…春はいつ来るのかな??今年の9月から中国の瀋陽にある大学で日本文学を教えることになりましたこう見えて…?ものすごいチキンちゃんで人前に立つといつもの10倍挙動不審になっちゃうし、自分に自信がないから人に教えることがものすごく苦手…先生なんて全く向いてないあたし…みんなからも心配され(笑)あたしもものすごい不安で怖いけど…とってもすてきなお仕事だと思うから一生懸命がんばろうと決めましたッ3年?5年?友達や家族に会えなくなるのはものすごく寂しいけど…期間は決めずに当分の間は日本を離れてやりたいことをやろうと思います24歳になって時間の早さ?将来のことを考えるようになったなぁ~まだまだやりたいことがたーーーっくさんあるから!フルパワーで進んでかなきゃだ中国で日本の文化とかも伝えていけたらなぁと思って最近ジャニーズを聞いてみたり、名前覚えたりおすすめの小説とか日本の映画とかマンガとかみんなの日本っていたらこれだろーってものあったら教えて~~
福井県小浜市では地産地消の食育をテーマに取り組みをしています。食は日々の暮らしに関係しており、自治体として地域の生活の中で、密着した取り組みとして取り組んでいます。豊かな食材を生かして小浜市の小・中学校では、給食の食材を周辺の農家や漁師から仕入れ、地域で取れた新鮮な食材を取り入れ、地場産給食として取り入れています。給食を通して地域の人たちと交流し、話を聞いたり、さらに授業の一環として作物の植え付けから収穫まで、半年にわたって農作業の手伝いをしています。小浜市の前市長は、食は心の広がりであり、皆で一緒に味わい楽しむのが食であり、それが家族や地域社会として一つのつながりで街作りを進めていくと言います。小浜市では食育に関する条例の制定を初め、「食のまちづくり条例」は全国でも始めてのものです。人々の安心な食を支えるためには、食の視点が欠かせないと主張し、子供からお年寄りまであらゆる世代に応じた生涯食育の必要性をうったえています。食文化館という小浜市の施設では、子供からお年寄りまで様々な年代に料理教室を開いています。食育をとおして自立をうながしたり、コミュニケーションをとる能力を養ったり、交流する場になったりと、様々な効果がでているそうです。地産地消で日本人の食文化は非常に素晴らしいものがあると思います。ただ条例で義務化してしまうのは、市民感情にどうでしょうか?という声もあるそうです。様々な取り組みを通して、たくさんの改善をしていくことで、本物の制度になっていくのではないでしょうか?~チャリティーショップ~ ~NPO法人 障害者支援チャリティー協会~〒441-8002 愛知県豊橋市吉川町154 (201) 担当: 山本 英貴 HIDETAKA YAMAMOTO営業時間: 平日9時~18時(定休日:土日祝)TEL/FAX: 0532-32-6864Mail: info@charityshop.jp